東郷ららぽーと開業、尾三地区ショッピングモール最後の大物

投稿日:2018年10月12日 更新日:




ららぽーと東郷の開業インパクトを最大化するためには、タイミングが大事と心得る。

まずは世間全般のタイミングよ、2020年の東京オリンピックよりは後の開業になるとは思うが、

ありがちなショッピングモールの施工工事遅延を考えると、本当に2020年冬のオープンかもしれないららぽーと東郷

 

次に周辺地区の同業他社の開業具合よ、こちらのほうが大事になるか。
新豊田イオン、アリオ赤池、アイモール三好(リニューアル)、長久手イケアよりもそれぞれ前か、後か。

ららぽーと東郷のスケールを考えると、いずれよりも規模は大きい。
 
先手必勝で ららぽーと東郷を開業させてしまい、そのインパクトを地元にしらしめるか。

あるいは小物たちの後に大物は悠々と現れるもの、後から出て、先のインパクトを消してしまうかららぽーと東郷よ。

 

 

東郷ららぽーと

 

名古屋と豊田の中間、尾三地区(尾張三河地区)に開業するショッピングモールとしては、最後の大物になるだろう、ららぽーと東郷


最後の最後に開業して、「地域で最も新しいショッピングモールというイメージで ららぽーと東郷は勝負することができる。

あるいはそんなこと気にしなくても実力で勝負ができるららぽーと東郷だ、
準備が整い次第に開業したとしても、周りのライバル店たちをぶっちぎりで抜き去ることができるかもしれないね。

その規模、イオンモールとの違いの新しさ、ららぽーと東郷はいずれにしても注目の的だ
何をどうしても楽しみだけが先行してしまうのを抑えきれないよ。

 

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